2007年12月01日
手帳あれこれ
現在私は野口悠紀雄氏の「超整理手帳」を愛用しています
それ以前は、「能率手帳」(高校時代)→「システム手帳」(大学時代)→「フランクリン手帳」(就職後)→現在に至る・・・
基本的にはフランクリン手帳の概念が好きなのですが、超整理手帳の運用を始めた理由は
①A4に対応しており、自分でカスタマイズできること
②持ち運びやすさ(背広の内ポケットに入る)
③ライフサイクルコストが安い
が理由です。
超整理手帳のヘビーユーザーには怒られそうですが、蛇腹式のスケジュールの見開きは5番目くらいの決め手です
フランクリン手帳の概念をカスタマイズした書式で持ち歩き、日々の計画に落とし込んでいます
また私の場合システム手帳を持っていても実際使わないページも多く、必要な情報は意外にA4両面で2枚程度に収まりますので、自分で作った書式を毎日更新後印刷紙入れ替えています
今後も手帳を含めた仕事に関する考えを書いていきます
それ以前は、「能率手帳」(高校時代)→「システム手帳」(大学時代)→「フランクリン手帳」(就職後)→現在に至る・・・
基本的にはフランクリン手帳の概念が好きなのですが、超整理手帳の運用を始めた理由は
①A4に対応しており、自分でカスタマイズできること
②持ち運びやすさ(背広の内ポケットに入る)
③ライフサイクルコストが安い
が理由です。
超整理手帳のヘビーユーザーには怒られそうですが、蛇腹式のスケジュールの見開きは5番目くらいの決め手です
フランクリン手帳の概念をカスタマイズした書式で持ち歩き、日々の計画に落とし込んでいます
また私の場合システム手帳を持っていても実際使わないページも多く、必要な情報は意外にA4両面で2枚程度に収まりますので、自分で作った書式を毎日更新後印刷紙入れ替えています
今後も手帳を含めた仕事に関する考えを書いていきます
