2008年07月21日
初花火
今日は久しぶりに仕事が速く終わったことから、社員寮の庭で花火をすることにしました
家族で花火をするのは初めてかも知れません
ショウタロウザエモンは最初はおっかなびっくりでしたが、次第に調子に乗ってきたので頃合いをみて注意しました
最後に全員で線香花火をしました
線香花火のしみじみとした雰囲気を楽しみました
これから夏本番なので、夏を大いに楽しみたいと思います
家族で花火をするのは初めてかも知れませんショウタロウザエモンは最初はおっかなびっくりでしたが、次第に調子に乗ってきたので頃合いをみて注意しました
最後に全員で線香花火をしました
線香花火のしみじみとした雰囲気を楽しみました
これから夏本番なので、夏を大いに楽しみたいと思います
Posted by でーじ at
22:53
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2008年07月21日
家族旅行三日目
最終日はショウタロウザエモン念願の南海電鉄の特急「ラピート」と、我らが近鉄「ビスタカー(ACE)に乗ります というかラピートに乗るためにわざわざ一泊難波に宿泊したようなものですが・・・
この日は猛暑で歩くのが苦痛です 尾鷲の暑さとはまた違った都会の暑さは慣れませんなあ
ラピートβは難波から関空まで出ていますが、往復していては帰りの電車に間に合わないので途中岸和田で折り返すことにしました
岸和田で下り、ラピートに全力でタオルを振るショウタロウザエモンに駅員さんも大笑いしていました
この後特急なのに特急料金のいらない電車で難波まで帰ってきました
知人話では特急で特急料金を取るのは近鉄くらいらしいとのことでした・・・
ショウタロウザエモン大好きなビスタカーです ビスタカーと同じホームにアーバンライナーが入っており大興奮のショウタロウザエモンです
ビスタカーに乗った直後に爆睡し、ビスタカーを下りる直前に目を覚ましたのでパパとしては少し残念です
帰ってきました 駅のホームには保線の車両がとまっています 交通博物館で学んだので何のための車両かショウタロウザエモンに説明できますね
かくして鉄道の旅は終了となりました
実のところ結婚以来新婚旅行以外では二泊旅行は初めてでした
計画を綿密にたてる旅行も良いですが、突然旅行に出かけるのもたのしいですねえ
しかし、子連れで3泊旅行は少し遠慮したいのが正直な気持ちでございます ねえツマよ
この日は猛暑で歩くのが苦痛です 尾鷲の暑さとはまた違った都会の暑さは慣れませんなあ
ラピートβは難波から関空まで出ていますが、往復していては帰りの電車に間に合わないので途中岸和田で折り返すことにしました岸和田で下り、ラピートに全力でタオルを振るショウタロウザエモンに駅員さんも大笑いしていました
この後特急なのに特急料金のいらない電車で難波まで帰ってきました
知人話では特急で特急料金を取るのは近鉄くらいらしいとのことでした・・・
ショウタロウザエモン大好きなビスタカーです ビスタカーと同じホームにアーバンライナーが入っており大興奮のショウタロウザエモンですビスタカーに乗った直後に爆睡し、ビスタカーを下りる直前に目を覚ましたのでパパとしては少し残念です
帰ってきました 駅のホームには保線の車両がとまっています 交通博物館で学んだので何のための車両かショウタロウザエモンに説明できますねかくして鉄道の旅は終了となりました
実のところ結婚以来新婚旅行以外では二泊旅行は初めてでした
計画を綿密にたてる旅行も良いですが、突然旅行に出かけるのもたのしいですねえ
しかし、子連れで3泊旅行は少し遠慮したいのが正直な気持ちでございます ねえツマよ
Posted by でーじ at
22:50
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2008年07月21日
家族旅行二日目(後半)
折角の旅行なので大阪交通科学博物館を満喫したとはいえ、ホテルのある難波までそのまま向かう訳には参りません
ショウタロウザエモンはモノレールに乗りたがっていたので、弁天町→門真市に向かい、大阪モノレールに乗ることにしました
しかし門真市に着いた途端↓・・・・爆睡
駅のホールで暑い中一時間昼寝 その間ゆっくりと本を読んで静かな時間(かなり蒸し暑い)を過ごしました
モノレールに乗って独特の乗り心地を楽しみます
万博公園の「太陽の塔」が見えてきました
ショウタロウザエモンはモノレールがすれ違うたびに大喜びです
千里中央駅でモノレールを降り、見送りました
ここから地下鉄で難波に向かいます ショウタロウザエモンは地下鉄も初めてです
ホテルの近くにはマニアックな店が沢山あったので立ち寄りました(食玩の専門店)
ホビーショップなのですがやはり都会は高い 田舎(三重)では200円が相場のおもちゃも1000円くらいが普通なようです 品揃えは良いのですがやはり都会は物価が高いですなあ
この日は回転寿司で夕食をとりましたが、ショウタロウザエモンはなぜか回転寿司に行くと異様に興奮します
どうやらお寿司の電車に見えるようです
この日も鉄分100%の一日でした
ショウタロウザエモンはモノレールに乗りたがっていたので、弁天町→門真市に向かい、大阪モノレールに乗ることにしました
しかし門真市に着いた途端↓・・・・爆睡
駅のホールで暑い中一時間昼寝 その間ゆっくりと本を読んで静かな時間(かなり蒸し暑い)を過ごしました
モノレールに乗って独特の乗り心地を楽しみます万博公園の「太陽の塔」が見えてきました
ショウタロウザエモンはモノレールがすれ違うたびに大喜びです
千里中央駅でモノレールを降り、見送りました ここから地下鉄で難波に向かいます ショウタロウザエモンは地下鉄も初めてです
ホテルの近くにはマニアックな店が沢山あったので立ち寄りました(食玩の専門店)
ホビーショップなのですがやはり都会は高い 田舎(三重)では200円が相場のおもちゃも1000円くらいが普通なようです 品揃えは良いのですがやはり都会は物価が高いですなあ
この日は回転寿司で夕食をとりましたが、ショウタロウザエモンはなぜか回転寿司に行くと異様に興奮します
どうやらお寿司の電車に見えるようです
この日も鉄分100%の一日でした
Posted by でーじ at
22:39
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2008年07月21日
家族旅行二日目(前半)
二日目は京都から大阪に移動し、大阪弁天町にある大阪交通科学博物館に行ってきました
梅小路の博物館もすごかったけど、ここもかなり楽しめます 屋外展示も楽しめます 蒸気機関車C62(シロクニと呼ぶらしい)とボンネット型の特急あさまです
ここでは蒸気機関車からリニアモーターカーまで網羅しています マニア的にはとてつもなくでかいHOゲージのレイアウトが気になります
建物内には0系新幹線が4両編成で展示されています 歩くだけで疲れます・・・・
0系新幹線の運転席です ショウタロウザエモンは早くも興奮しています 「お客さんはすわってくださーい」と運転手気取りです 意外に狭い運転席にビックリです
これは懐かしの腕木式信号機です ボタンを押すと動くのでショウタロウザエモンも興味津々です
この他にもバスや飛行機も展示してあってかなり楽しめました
ここも夏休みに入ったら満員でしょうが、この日は貸し切り状態です
ショウタロウザエモンも通勤電車の車掌さんごっこや、超リアルな運転シュミレーターで大喜びです
お昼は食堂車(動きません)で各地の駅弁を食べました
この旅行は「鉄」分の濃い旅行ですが、結構ツマも楽しんでしました
しかし祇園祭に行かなかったことでツマは不機嫌でありました
ここでは蒸気機関車からリニアモーターカーまで網羅しています マニア的にはとてつもなくでかいHOゲージのレイアウトが気になります
建物内には0系新幹線が4両編成で展示されています 歩くだけで疲れます・・・・
これは懐かしの腕木式信号機です ボタンを押すと動くのでショウタロウザエモンも興味津々ですこの他にもバスや飛行機も展示してあってかなり楽しめました
ここも夏休みに入ったら満員でしょうが、この日は貸し切り状態です
ショウタロウザエモンも通勤電車の車掌さんごっこや、超リアルな運転シュミレーターで大喜びです
お昼は食堂車(動きません)で各地の駅弁を食べました
この旅行は「鉄」分の濃い旅行ですが、結構ツマも楽しんでしました
しかし祇園祭に行かなかったことでツマは不機嫌でありました
Posted by でーじ at
22:28
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2008年07月21日
梅小路蒸気機関車博物館
京都駅からバスと徒歩で梅小路蒸気機関車博物館に向かいます
まずは腹ごしらえです
京都駅地下街でお寿司を頂きました 電車旅行なのでパパは昼間からビールを注文しました 京都は上品なので小さなグラスだったのが不満です ショウタロウザエモンは店員のお姉さんに得意の笑顔攻撃をしています
ショウタロウザエモン念願の操車場です しかし着いた途端一時間ほどお昼寝タイムとなりました
蒸気機関車が好きな人なら何日でも居れるくらい充実しています
蒸気機関車だけでも20両近くあり見るだけでも大変です

外では沢山の機関車が・・・どれから見たら良いのか迷います
ショウタロウザエモンは蒸気機関車の模擬運転台で機関士さんになっています ここではいろんなレバーを動かすとその機能に応じた効果音が鳴ります
その横でパパは蒸気機関車の勉強中です
蒸気機関車は釜に火を入れてから動くまで2時間以上かかることを知りました・・・
ママはじいちゃんの仕事(保線)の大変さと大切さを理解でき感動しています
ここでは転車台(ターンテーブル)が現役です 体験乗車した機関車が待避線に向かうためターンテーブルに乗っています これにはショウタロウザエモンもパパも大喜びです 家に帰ったら早速プラレールで再現せねば!!
ここでは石炭の燃えがらを掃除しています 機関車のお腹の部分に穴があってそこから沢山のガラや砂?が出てきています
普段なかなか目にする機会がないので興味津々です
とにかく機関車は手間がかかる乗り物ですがその分愛情が感じられますね
機関車を腹一杯見学したあと、博物館の一角にある砂場で結局は砂遊びをしています
ちなみに後ろに移っているのは嵐山のトロッコ列車です
夏休み前ということもありかなり空いていました
きっと夏休みになると子供で一杯になるんでしょうね
うーん 知らない間に電車マニアになりそうです
←スコップでバケツに砂を詰めているので、何をしているのかショウタロウザエモンに聞いたところ「石炭をいれとんの」と言っていました
この後は宿に帰ったあと学生時代の同級生と再会しました
10年前の議論を再びしてしまいました
まずは腹ごしらえです
京都駅地下街でお寿司を頂きました 電車旅行なのでパパは昼間からビールを注文しました 京都は上品なので小さなグラスだったのが不満です ショウタロウザエモンは店員のお姉さんに得意の笑顔攻撃をしています蒸気機関車が好きな人なら何日でも居れるくらい充実しています
蒸気機関車だけでも20両近くあり見るだけでも大変です
外では沢山の機関車が・・・どれから見たら良いのか迷います
ショウタロウザエモンは蒸気機関車の模擬運転台で機関士さんになっています ここではいろんなレバーを動かすとその機能に応じた効果音が鳴りますその横でパパは蒸気機関車の勉強中です
蒸気機関車は釜に火を入れてから動くまで2時間以上かかることを知りました・・・
ママはじいちゃんの仕事(保線)の大変さと大切さを理解でき感動しています
普段なかなか目にする機会がないので興味津々です
とにかく機関車は手間がかかる乗り物ですがその分愛情が感じられますね
機関車を腹一杯見学したあと、博物館の一角にある砂場で結局は砂遊びをしていますちなみに後ろに移っているのは嵐山のトロッコ列車です
夏休み前ということもありかなり空いていました
きっと夏休みになると子供で一杯になるんでしょうね
うーん 知らない間に電車マニアになりそうです
←スコップでバケツに砂を詰めているので、何をしているのかショウタロウザエモンに聞いたところ「石炭をいれとんの」と言っていました
この後は宿に帰ったあと学生時代の同級生と再会しました
10年前の議論を再びしてしまいました
Posted by でーじ at
22:15
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